◆参加者募集


第4期メール順位戦参加者募集のご案内

棋戦担当幹事 増田義隆

 

副担当 脇坂哲生

*第4期メール順位戦参加者を下記要領で募集します。参加希望者は「会員番号・段級・住所・氏名、Eメールアドレス」を明記して、担当者までメールでお申し込みください。

*申込メール受信後に連絡メールを返信しますので、指定の方法で棋戦参加費を送金してください。

棋戦概要を記載しますが、メール順位戦対局規定もご確認ください。

 

〇 棋戦参加費 1,000

〇 申込〆切日 2026630

〇 対局開始日 202671

〇 対局期間  12か月(半年ずつ2期に分けて対戦・対局規定第11条のAプランです)

   ※前半戦7月1日~1231日、後半戦11日~630

〇 対局方法  メール対局・平手戦・2局制(前半戦1局・後半戦1局)

〇 参加資格  日本郵便将棋連盟会員で、Eメールアドレスをお持ちの方

〇 連絡方法  すべての連絡はEメールで行います。ご協力をお願いします。

〇 申し込み先 [email protected] (Eメールで参加申し込み) 

   yahooおよびcoのうしろの点は「ドット」です。

  ➤申込メール受信後に、返信メールで参加費振込先をお知らせします。振込完了時点で申し込み完了となります。

メール送信後、3日以内に返信が無い場合は、次の住所までハガキでお問い合わせください。

     572-0819 大阪府寝屋川市大成町29-10 増田 義隆

 

 

 

4期メール順位戦の概略

〇 クラス分け

 原則として1クラス9名以内

〇 順位の決定

 各クラスとも、勝敗ポイント合計点により順位決定を行う

  ※勝局5点、敗局2点、未了局1

  ※同点の場合は編成表の順位上位者を上位とする

〇 入賞

 ➤ 名人クラス;優勝(第4期メール名人)および準優勝

 ➤ その他のクラス;優勝および準優勝

〇 報告

 担当幹事から進行状況報告の要請があった場合は、速やかにご報告ください。(これ以外の勝敗報告は不要です)また進行に不具合、トラブル等があった場合は担当幹事に速やかにご連絡ください。

〇 その他のルール

 指し手記入はハガキ対戦と同様(▲7六歩(1)など)とし、予想手順は用いないことにします。

 原則として、指し手の返信は受信日当日から翌々日までとします。ただし、病気、旅行、PC故障などやむを得ない理由がある場合に限り、若干の猶予を認めることにします。対戦相手にその旨をお伝えいただき、長期になる場合は担当幹事にもご連絡ください。

 千日手は先手の負けとします。(ただし、連続王手の場合は攻め方が手を変えないと負けです)

 持将棋は以下のとおりです。

  *24点(大駒5点、小駒1点で計算)以上あって、開始当初に敵の王将があった位置(5一、または5九)に先にたどり着いた方を勝ちとします。(ただし、王手がかかっておらず、かつ詰んでいない状態であること)

 

  *対局者双方で条件確認ができない場合は、担当幹事にご連絡ください。


第3期メール順位戦参加者募集のご案内

担当幹事 脇坂 哲生

第3期メール順位戦参加者を下記の要領で募集いたします。参加希望者は会員番号、段級、住所、氏名、eメールアドレスを明記し担当までメールでお申し込みください。

棋戦通信掲載のメール順位戦対局規定もご確認頂きますようお願い致します。

受付後連絡を差し上げますので、棋戦参加費を郵便振替等で送金して頂いて申し込み完了となります。

               

○棋戦参加費 千円

○申込締切日 令和7年6月30日

○対局開始日 令和7年7月1日予定

      (第2期が6月30日までに終了していない場合は、開始が少し遅れる

       場合があります)

○対局期間  十二ヶ月

      (前半戦7月1日から12月末日・後半戦1月1日から6月末日)

〇対戦方法  

 *メール対局・2局制(各クラス内の対戦相手と前半・後半各1局)・総平手、

○参加資格 日本郵便将棋連盟会員で、eメールアドレスをお持ちの方。

○連絡 連絡は担当からeメールにて行いますので、ご協力をお願いします。

○申し込み [email protected]

krf の後ろはドットbiglobe の後ろはドットne の後ろはドットです。

上記メールアドレスに申し込み頂いて2~3日たってもメールによる返信が届かない場合は次の住所までハガキでご 連絡ください。

〒182-0014

東京都調布市柴崎1-45-11 脇坂哲生

【対局について】

すべて平手対局とします。

 

第3期メール順位戦のしくみ

○クラス分けについて

 各クラスの定員は原則9名以内とする。

 9名以内の場合は1クラス、10~18名は2クラス、19名~27名は3クラス

 とします。

 各自2対局を行う(前半戦、後半戦各1局ずつ、先後は交代)。

○対局数(対局規定のAプランで当面実施)

 前半戦、各対局者と1局ずつ。後半戦、先後を替えて各対局者と1局ずつ。

○順位の決定

(1)入賞者は、各クラス毎に下記ポイントの合計点により順位決定を行う。

  勝ち:5点、負け:2点、未了局:1点

(2)終了時合計ポイントが同点の場合

  順位の上位が上となります(順位戦のため)

○入賞

  名人クラス優勝(第3期メール名人)、準優勝

  各組   優勝、準優勝(複数クラスの場合)

○対局

・指し手の記入は従来のハガキによる郵便将棋と同様に▲7六歩(1)に△3四歩(2)という要領で記入する。

・郵便将棋(ハガキ)で行っていた予想手順は使わないこととします。

・指し手の返信はメールを受信した時から翌々日までを原則とします。ただし、旅行、病気入院、パソコンの不具合な どの理由により遅れる場合は対局者もしくは担当にご報告いただければ、少しの猶予期間を認めることとします。

 パソコン故障時の非常時は担当幹事確認の上、FAX等の通信手段も認めます。

・前半戦12月20日までの対局未了局は12月21日から12月30日の間においてお互いに都合の良い日 時を設定し一気に終局まで指し継ぐことにします。同様に後半戦においても6月20日までの未了局を6月21 日から6月30日の間に指し継ぐこととします

 この期間は、両者の同意があれば時期を早めても差し支えありません

【千日手】

 先手の負けとします。ただし連続王手の場合は攻めている方が手を変えないと負けとします。

【持将棋】

 24点(大駒5点、小駒1点)以上あって、最初に駒を並べたとき敵の王将のあつた位置(先手なら5九、後 手なら5一)に先にたどりついたほうを勝ちとする。

 ただし、王手がかかっておらず詰んでもいない状態とする。

 対局者双方で、条件の確認ができない場合は、担当幹事へご連絡ください、判定します。

○報告

・担当幹事から連絡があったときは、必ず、全体の進行状況を担当にご報告下さい。

・勝敗が決した場合、勝者、敗者ともその都度担当にご報告頂くことも可とします。

 但し、上記全体集計の際にもまた連絡を頂くことになります。

・進行が順調でないときは、担当幹事へすぐご連絡をお願い致します。

 

 集計次第、進行星取表を担当から配信致します。

 


第2期メール順位戦参加者募集のご案内

担当幹事 脇坂 哲生

第2期メール順位戦参加者を下記の要領で募集いたします。参加希望者は会員番号、段級、住所、氏名、eメールアドレスを明記し担当までメールでお申し込みください。

本号掲載のメール順位戦対局規定もご確認頂きますようお願い致します(わかりにくい部分は読み飛ばしてください)。

 

受付後連絡を差し上げますので、棋戦参加費を郵便振替等で送金して頂いて申し込み完了となります。

 

○棋戦参加費 千円

○申込締切日 令和6年6月30日

○対局開始日 令和7年7月1日予定

       (第1期が6月30日までに終了していない場合は、開始が少し遅れる場合があります)

○対局期間 十二ヶ月(前半戦7月1日から12月末日・後半戦1月1日から6月末日)

〇対戦方法 

*メール対局・2局制(各クラス内の対戦相手と前半・後半各1局)・総平手、

○参加資格 日本郵便将棋連盟会員で、eメールアドレスをお持ちの方。

○連  絡 連絡は担当からeメールにて行いますので、ご協力をお願いします。

○申し込み [email protected]

krf の後ろはドットbiglobe の後ろはドットne の後ろはドットです。

上記メールアドレスに申し込み頂いて2~3日たってもメールによる返信が届かない場合は次の住所までハガキでご 連絡ください。

 

〒182-0014

東京都調布市柴崎1-45-11 脇坂哲生

 

【対局について】

 

すべて平手対局とします。

 

第2期メール順位戦のしくみ

○クラス分けについて

各クラスの定員は9名以内とする。

9名以内の場合は1クラス、10~18名は2クラス、19名~27名は3クラスとします。

各自2対局を行う(前半戦、後半戦各1局ずつ、先後は交代)。

○対 局 数(対局規定のAプランで当面実施)

前半戦、各対局者と1局ずつ。後半戦、先後を替えて各対局者と1局ずつ。

○順位の決定

(1)入賞者は、各クラス毎に下記ポイントの合計点により順位決定を行う。

  勝ち:5点、負け:2点、未了局:1点

(2)終了時合計ポイントが同点の場合

  順位の上位が上となります(順位戦のため)

○入  賞

 名人クラス優勝(第2期メール名人)、準優勝

 各組 優勝、準優勝(複数クラスの場合)

○対  局

・指し手の記入は従来のハガキによる郵便将棋と同様に▲7六歩(1)に△3四歩(2)という要領で記入する。

・郵便将棋(ハガキ)で行っていた予想手順は使わないこととします。

・指し手の返信はメールを受信した時から翌々日までを原則とします。ただし、旅行、病気入院、パソコンの不具合な どの理由により遅れる場合は対局者もしくは担当にご報告いただければ、少しの猶予期間を認めることとします。

 パソコン故障時の非常時は担当幹事確認の上、FAX等の通信手段も認めます。

・前半戦12月20日までの対局未了局は12月21日から12月30日の間においてお互いに都合の良い日 時を設定し一気に終局まで指し継ぐことにします。同様に後半戦においても6月20日までの未了局を6月21 日から6月30日の間に指し継ぐこととします

 この期間は、両者の同意があれば時期を早めても差し支えありません

【千日手】

 先手の負けとします。ただし連続王手の場合は攻めている方が手を変えないと負けとします。

【持将棋】

24点(大駒5点、小駒1点)以上あって、最初に駒を並べたとき敵の王将のあつた位置(先手なら5九、後 手なら5一)に先にたどりついたほうを勝ちとする。

ただし、王手がかかっておらず詰んでもいない状態とする。

 対局者双方で、条件の確認ができない場合は、担当幹事へご連絡ください、判定します。

○報  告

・担当幹事から連絡があったときは、必ず、全体の進行状況を担当にご報告下さい。

・勝敗が決した場合、勝者、敗者ともその都度担当にご報告頂くことも可とします。

但し、上記全体集計の際にもまた連絡を頂くことになります。

・進行が順調でないときは、担当幹事へすぐご連絡をお願い致します。

 

集計次第、進行星取表を担当から配信致します。

 


第1期メール順位戦参加者募集のご案内

担当幹事 脇坂 哲生

第1期メール竜王戦参加者を下記の要領で募集いたします。参加希望者は会員番号、段級、住所、氏名、eメールアドレスを明記し担当までメールでお申し込みください。

 

受付後連絡を差し上げますので、棋戦参加費を郵便振替等で送金して頂いて申し込み完了となります。

棋戦参加費千円

申込締切日5月31日

対局開始日7月1日

対局期間十二ヶ月

(前半戦7月1日から12月末日・後半戦1月1日から6月末日)

対局数2局制 全参加者と前期・後期で、先手・後手それぞれ1局ずつ

参加資格 日本郵便将棋連盟会員で、eメールアドレスをお持ちの方。

連絡 連絡は担当からeメールにて行いますので、ご協力をお願いします。

申し込み [email protected] 

 krf の後ろはドットbiglobe の後ろはドットne の後ろはドットです。

上記メールアドレスに申し込み頂いて2~3日たってもメールによる返信が届かない

場合は下記住所までハガキでご連絡ください。

〒182-0014

東京都調布市柴崎1-45-11 脇坂哲生

 

【対局について】

すべて平手対局とします。

 

 

第1期メール順位戦のしくみ

クラス分けについて

各クラスの定員は7名以内とする。

7名以内の場合は1クラス、8~14名は2クラス、15名~21名は3クラスとします。

各自2対局を行う(前半戦、後半戦各1局ずつ、先後は交代)。

対局数

前半戦、各対局者と1局ずつ。後半戦、先後を替えて各対局者と1局ずつ。

順位の決定

(1)入賞者は、各クラス毎に下記ポイントの合計点により順位決定を行う。

   勝ち:5点、負け:2点、未了局:1点

(2)終了時合計ポイントが同点の場合

   順位の上位が上となります(順位戦のため)

入賞

名人クラス優勝(第1期メール竜王)、準優勝

各組   優勝、準優勝(複数クラスの場合)

対局

・指し手の記入は従来のハガキによる郵便将棋と同様に▲ 7六歩(1)に△3四歩(2)という要領で記入する。

・郵便将棋(ハガキ)でやっていた予想手順は使わないこととします。

・指し手の返信はメールを受信した時から翌々日までを原則とします。ただし、旅行、病気入院、パソコンの不具合などの理由により遅れる場合は対局者もしくは担当に報告いただければ、少しの猶予期間を認めることとします。

パソコン故障時の非常時は担当幹事確認の上、FAX等の通信手段も認めます。

・前半戦12月20日までの対局未了局は12月21日から12月30日の間においてお互いに都合の良い日時を設定し一気に終局まで指し継ぐことにします。同様に後半戦においても6月20日までの未了局を6月21日から6月30日の間に指し継ぐこととします。

【千日手】

先手の負けとします。ただし連続王手の場合は攻めている方が手を変えないと負けとします。

【持将棋】

24点(大駒5点、小駒1点)以上あって、最初に駒を並べたとき敵の王将のあつた位置(先手なら5九、後手なら5一)に先にたどりついたほうを勝ちとする。

ただし、王手がかかっておらず詰んでもいない状態とする。

報告

・担当幹事から連絡があったときは、必ず、全体の進行状況を担当にご報告下さい。

・勝敗が決した場合、勝者、敗者ともその都度担当にご報告頂くことも可とします。

 但し、上記全体集計の際にもまた連絡を頂くことになります。

・進行が順調でないときは、担当幹事へすぐご連絡をお願い致します。

集計次第、進行星取表を担当から配信致します。